← Services
Service 01

NEWSENSE
Strategy.

事業開発・戦略実行支援

既存の枠組みを疑い、新しい「意味」を定義する。NEWSENSEは、市場調査やトレンド分析の先にあります。社会の変化を記号学的かつ経済学的な多角視点で読み解き、クライアントの強みが最も活きる「新しい価値基準(Sense)」を再定義します。

Philosophy

構想を、紙の上で終わらせない。
戦略を「動き続ける事業」へ。

コンサルティングとシステム開発の両輪で、戦略を現場で回り続ける「実行の仕組み」へと落とし込みます。構想(描く力)と基盤(動かす仕組み)が、同時に手に入ります。

「意味」から問い直す

表層のトレンドではなく、市場の前提そのものを再定義。自社の強みが最大化される、新しい価値基準=戦う土俵を設計します。

構想で終わらせない

戦略を業務ワークフロー・自動化・アルゴリズムへと実装。「動き続ける事業」に変えるところまでを担います。

経営者目線の実行指揮

事業を実際に経営してきた知見をもとに、机上の助言ではなく、実行責任を持って現場の指揮を執ります。

— CHALLENGES

こんな課題に
応えます。

NEWSENSEは、経営の最前線にある本質的なジレンマに対峙します。立ち止まっている戦略を、再び動き出させます。

  • 新規事業の「勝ち筋」が見えない

    アイデアはあるが、どこに「勝ち筋」があるのか確信が持てない。市場の前提から問い直し、自社の強みが最も活きる土俵を設計します。

  • 戦略が「絵に描いた餅」になっている

    立派な戦略は描いたものの、現場で動かす術がなく、絵に描いた餅になっている。構想を実行ワークフローへと落とし込みます。

  • 前例の延長線上でしか発想できない

    前例の延長線上でしか発想できず、競合と戦う「土俵」そのものを変えられない。新しい価値基準を再定義し、ルールを書き換えます。

  • 事業計画とKPIが噛み合わない

    事業計画とKPIが噛み合っておらず、何をもって進捗とするかが曖昧。収益モデルと連動した、測れる指標を設計します。

  • 新しい価値基準と事業戦略

    自社の強みが最も活きる「新しい価値基準」と、それに基づく事業戦略を手に入れます。

  • 進捗を測れる事業の設計図

    収益モデルとKPIが連動した、進捗を測れる事業の設計図を作成します。

  • 実装された実行ワークフロー

    戦略を現場で回し続ける、実装された実行ワークフロー(仕組み)を構築します。

構想を描き、
基盤を築く。

構想(描く力)と基盤(動かす仕組み)が、同時に手に入ります。ビジョンを「動く事業」へ変える、エンドツーエンドの伴走支援です。

Scope

新規事業開発

機会の発見から事業コンセプト、立ち上げまで。

事業戦略設計

どこで・誰に・どう勝つか、勝ち筋の設計。

収益モデル設計

持続的に利益を生む構造のデザイン。

KPI設計

戦略と現場をつなぐ、測れる指標の設計。

業務ワークフロー設計

戦略を動かす仕組みのワークフロー化・自動化・アルゴリズム化。

構想を描き、基盤を築く。その両輪で、ビジョンを「動く事業」へ変えます。まずは無料相談からご連絡ください。