NEWSENSE
Strategy.
事業開発・戦略実行支援
既存の枠組みを疑い、新しい「意味」を定義する。NEWSENSEは、市場調査やトレンド分析の先にあります。社会の変化を記号学的かつ経済学的な多角視点で読み解き、クライアントの強みが最も活きる「新しい価値基準(Sense)」を再定義します。
構想を、紙の上で終わらせない。
戦略を「動き続ける事業」へ。
コンサルティングとシステム開発の両輪で、戦略を現場で回り続ける「実行の仕組み」へと落とし込みます。構想(描く力)と基盤(動かす仕組み)が、同時に手に入ります。
「意味」から問い直す
表層のトレンドではなく、市場の前提そのものを再定義。自社の強みが最大化される、新しい価値基準=戦う土俵を設計します。
構想で終わらせない
戦略を業務ワークフロー・自動化・アルゴリズムへと実装。「動き続ける事業」に変えるところまでを担います。
経営者目線の実行指揮
事業を実際に経営してきた知見をもとに、机上の助言ではなく、実行責任を持って現場の指揮を執ります。
こんな課題に
応えます。
NEWSENSEは、経営の最前線にある本質的なジレンマに対峙します。立ち止まっている戦略を、再び動き出させます。
新規事業の「勝ち筋」が見えない
アイデアはあるが、どこに「勝ち筋」があるのか確信が持てない。市場の前提から問い直し、自社の強みが最も活きる土俵を設計します。
戦略が「絵に描いた餅」になっている
立派な戦略は描いたものの、現場で動かす術がなく、絵に描いた餅になっている。構想を実行ワークフローへと落とし込みます。
前例の延長線上でしか発想できない
前例の延長線上でしか発想できず、競合と戦う「土俵」そのものを変えられない。新しい価値基準を再定義し、ルールを書き換えます。
事業計画とKPIが噛み合わない
事業計画とKPIが噛み合っておらず、何をもって進捗とするかが曖昧。収益モデルと連動した、測れる指標を設計します。
WHAT YOU GET
新しい価値基準と事業戦略
自社の強みが最も活きる「新しい価値基準」と、それに基づく事業戦略を手に入れます。
進捗を測れる事業の設計図
収益モデルとKPIが連動した、進捗を測れる事業の設計図を作成します。
実装された実行ワークフロー
戦略を現場で回し続ける、実装された実行ワークフロー(仕組み)を構築します。
構想を描き、
基盤を築く。
構想(描く力)と基盤(動かす仕組み)が、同時に手に入ります。ビジョンを「動く事業」へ変える、エンドツーエンドの伴走支援です。
REQUEST A BRIEF →新規事業開発
機会の発見から事業コンセプト、立ち上げまで。
事業戦略設計
どこで・誰に・どう勝つか、勝ち筋の設計。
収益モデル設計
持続的に利益を生む構造のデザイン。
KPI設計
戦略と現場をつなぐ、測れる指標の設計。
業務ワークフロー設計
戦略を動かす仕組みのワークフロー化・自動化・アルゴリズム化。